2011/10/30

Up Date : Tracklistings (Chillout, Progressive & UK Downtempo Trax

トラックリストを、更新しました。

内容ですが、今、クラブなどで流れているチルアウトからプログレッシブ。また、80年代後半から90年初頭までに、自分が掛けていたクラブトラック(UK寄りのダウンテンポ)などを、追加しました。掲載していて思ったのですが、この辺りの音が好きな人は、楽しめるんじゃないかな、と思います。
















・Tracklistings

今後、都度更新していこうと思いますので、良かったら見てください。
では!

-Hiro

2011/10/29

東関東大震災のその後

とある、インターネットのニュースを見ていたら、掲示板のコメントに、書かれている事が非常に酷く、見ていて嫌な思いをしました。

詳細を書くのも嫌なので、書くのは止めますが、あの震災が、自分の身に降りかかったら?恋人・家族だったら?と、逆の立場だったらと、考えて欲しい。それでも、誹謗中傷など、同じような事が言えるのだろうか。同じように、誹謗中傷を書いたり出来るのだろうか。

これは、どの地域が、誰が、とゆう事ではなく、「困っている時はお互い様」とゆう、人の暖かい心なのではないのかな。もし、自分だったら・・・、自分の恋人だったら・・・、自分の家族だったら・・・、子供だったら・・・・、と思ったら、絶対に言えない。この事を忘れ、数ヶ月経ったら、他人事のように言うのは、余りにも安易で、人として考えられない発言だと思うな。厳しい意見だけどね。

自分は、東京育ちで、東北は知らない事だらけですが、同じ日本に住む人・仲間・友人・遠い家族として、今後とも応援したい。それに、少しずつでも良くなりはじめている事を、日本中のみんなで喜びたい。 そう願います。


・掲示板から引用:
  震災直後から仙台に住み始めた新入り宮城県民だが、このコメントを見ていると本当に悲しくなってくる。震災時はあれほど「日本は復興できる!」「頑張ろう東北!」と言っていた人たちが、冗談混じりや政府批判の道具として三陸の漁業を貶めているのを見ると本当に悔しいし悲しい。もちろん安全性への不安や、政府への批判諸々あるだろう。手放しで「さあ宮城のカキを食ってください」とは言えない。選ぶのは皆だ。でもさ、本当にこの記事で大事なのはそこじゃないだろ。「あれほどの被害を受けた宮城沿岸部がここまで復活したこと」が大事なんじゃないのか?一度石巻地区に行ったが、それはひどいもんだった。あれほどの悲劇を直接見たことは私はない。そんな沿岸部が立ち上がって、もう一度網を取ったことを私は本当に喜ばしく思う。一人でも同じように考えてくれる人がいれば私はうれしい。

2011/10/26

[news] an earthquake in Turkey & Thailand









悲しい話題ですみません。

現在、トルコ地震が、死傷者461人を超えたそうです。なお、トルコワン県では被災者の数が60万人に上ると推定(10/27 NHK発表)。また、タイも、200名以上の多くの死傷者を出しているようです。

現在、各日本大使館に、義捐金のお知らせが掲載されていますので、もし良ければ、こちらをご利用されては如何でしょうか。
両国ともに、日本が震災に見舞われた際、多くの支援をしてくれました。その時の恩を少しでも返せたらよいですね。

一人でも多くの皆さんが、救助されますよう、心からお祈りしております。

・トルコ日本大使館

・タイ日本大使館

・税金控除の対象
赤十字など、国が指定した機関は、会社員の皆さんでも、税金控除の対象になります。
詳しくは、近くの税務署にお問い合わせください。

・追伸:
個人的な話で恐縮ですが、自分が20代の頃、友人を通して、日本のトルコ大使のかたのお子さん(同年代)と仲が良くなり、一緒に食事したり、何度も遊んだ思い出があります。また、日本の大使館にも遊びに行かせてもらいました。ですので、大丈夫なのか心配です。
一人でも多くの皆さんが助かりますよう、心よりお祈りしております。

-Hiro

2011/10/25

ちょっとした音質向上のノウハウ(音のクリーニング方法:補足)


先日書いた、音のクリーニング方法の補足を記載したいと思います。

これは、(予算的にも)上を見ればきりがないので、ここでは、一般の人も出来て、プロを目指す人達まで出来るようなチューニング(音のクリーニング方法)を、分かりやすく記載していこうと思います。これは、DTMなどで、音楽を作る際にも、スタジオの音の基礎となる部分なので、知っていたほうが良いと思いますよ。

理由ですが、音が色付けされた状態で、どんなに音を作りこんだとしても、音が色付けされた音に、EQ(イコライザー)などで、音色を変えているだけに過ぎないからです。色で言えば、白い紙に絵を描いているのではなく、元々色が付いている紙に絵を書いているのと同じですよね。そうではなく、きちんとした白い紙を使って、音を描いたり、聞いたりした方が良いのではないでしょうか。

音のクリーニング方法ですが、音の入り口から出口までを、1つ1つ良くしていくのは間違いないのですが、先ずは出口を重要視した方が良いと思います。言葉で言えば、出口から入り口までを、1つ1つ綺麗に改善していく、といった感じでしょうか。

よく、○○の機材を入れたから音が良くなる、と記載されていたりしますが、音を綺麗にするのと、色付けするのは全く違う行為です。ですので、先ずは、「全く色付けの無い音を目指す」と思ってください。

理由ですが、何度も書いたように、色付けが有る機材(ケーブル、プラグ含む)が有る場合、その音のケーブル、プラグの音に染まる事を意味します。こうなってしまうと、途中でどんな良いケーブルに変えたとしても、音の迷路の中を彷徨っているのと同じかと思います。ですので、色付けの無い音にする事を目指してもらえたらと思います。

以下、簡単に記載しましたが、先ず、一番最初に効果が有り、安く出来ることとして、スピーカーケーブルの交換が有ると思います。スピーカーケーブルは、プロのスタジオが使用しているものでも、1/m単価:800円~1600円程度なので、安く・簡単に、しかも、きちんとしたチューニングが出来ると思いますよ。

1.スピーカーケーブル
2.スピーカーケーブル用プラグ(バナナプラグ、Yプラグなど)
3.スピーカー
4.アンプ
5.機材からアンプまで繋いでいるケーブル
6.電源周り

スピーカー用のプラグは、必ず非メッキか、金メッキのプラグを使用して下さい。シルバーの非メッキのプラグは音が変わります。音が、荒れて、こもると言えばよいのでしょうか。聞いていて、そう感じます。

スピーカーケーブルですが、個人的に気に入っているのは、Belden 8477 /12GA、BELDEN STUDIO 716EXと、モンスターケーブルです。これを、現在、ミドルサイズ・モニターと、スモールサイズ・モニターで使っています。細かいテストですが、終わったらまた報告しますね。因みに、ここまで来るまでに幾つもケーブルを試したのですが、これらが、色付けも無く、きちんと再生されると感じました。皆さんも、幾つか試したらよいと思いますよ。

先ずは、外部レコーディングスタジオさんでの使用が多い、Belden 8477 /12GA、Belden STUDIO718 EX /12GA、Belden STUDIO 497mk2 / 16GA辺りですかね。まずは、これらを基準にしたら良いかと思います。

ここまでで、アンプにどのような機材を繋げても、きちんとした音の評価が出来るようになったかと思います。以外に有るでしょう?まだまだですけどね。苦笑
でも、ここまで拘っているから、プロのクオリティは高く出来るんだと思います。

次回は、この先(アンプから先:機材周りのチューニング)を記載してみたいと思います。
楽しんでみてください。

Enjoy!!!

-Hiro

2011/10/23

音質向上のノウハウ(視聴素材選定から、A/Bテストまで)

先日、書きましたが、アナログレコードを再生する際に関する、ちょっとした音質向上のノウハウを書きたいと思います。クラブでも、他のDJと音の差をつけられるので、良かったら試してみてください。

以下、説明です。

■音のクリーニング方法に関して:
音のクリーニング方法ですが、音の入り口から出口までを、1つ1つ良くしていく、と考えて下さい。
分かりやすく説明すると、先ずは、入り口(CDJのケーブル、レコード針のリード線)を変え、次は、出口(スピスピーカーケーブル)を、良いものに変えていく。これを、1つ1つ視聴しながら変更していきます。

理由ですが、入り口と出口が悪ければ、真ん中(機材、機材に繋いでいるケーブル)を、いくら良いものに変えても、迷路の中をグルグル彷徨っているようになり、本当に「良いのか・悪いのか」、きちんとした判断が出来ません。しかし、入り口と出口がきちんとしていれば、真ん中(機材に繋いでいるケーブルなり、機材なり)を変更した場合、「良い・悪い」の、きちんとした判断が出来ます。これは、PA、スタジオなど、同様の事が言えます。

テスト方法ですが、A/Bテストとゆう方法を使用します。
A/Bテストの方法ですが、Aとゆうケーブル(ここでは、元々使用していたケーブル)と、Bとゆうケーブル(新しく購入したケーブル)を抜き差しして、この差を比較します。AとBをテストして、Bが良ければ、Bを採用する。といった感じです。出来れば、先ずは、プロが使用している定番のものを使用し、それをリファレンス(基準値)にするのが、きちんとした判断が出来て良いと思いますよ。

カートリッジ用リード線は、細く切れてしまうので出来ませんが、各種DJ機器に刺さっているケーブル、並びに、針の比較なら出来ますよね?やってみて下さい。


■視聴用素材に関して:
視聴用素材は、出来るだけ録音状態が良いものを選んでください。出来れば、HOUSE、TECHNOなどのダンスミュージックではなく、JAZZ、Chilout(チルアウト)などの生音を選んでください。レコードであれば、45回転のものが良いです。

理由ですが、HOUSE、TECHNOなどのダンスミュージックは、PC内で制作されている事が多く、音質も色付けされたものになっています。反対に、JAZZ、Chiloutなどは、簡単な説明で恐縮ですが、コンプレッサーなどで圧縮されておらず、素材の音、そのままな状態が多いです。かつ、きちんとしたレコーディングスタジオで、ボーカル、ピアノ、ギターなどが録音されています。この為、音の基準が分かり易いのです。先ずは、これらの曲の複数曲聞いてみて、その中から、数曲選んでみてください。

他には、POPSなどであれば、MADONNAなどのアーティストでしょうか。エンジニア、レコーディングのクオリティが高いとゆうのが、選定の大きな理由です。曲ですが、バラードなどの曲が分かりやすくて良いと思います。ダンスミュージックと違い、下手にコンプレッサーが掛かったりしていないので、基準が分かり易いです。また、世界を代表するレコーディングスタジオ、レコーディングエンジニアを使用している為、音のリファレンス(標準)には良いと思っています。

この辺りの音が良い曲を複数曲選んで、視聴テストしてください。
これは、作曲(トラックダウン)などにも使用できるノウハウなので、覚えておいたほうが良いと思います。

機会が有ればですが、一度、プロの音楽家が使用する、一級のレコーディングスタジオ、マスタリングスタジオを使用してみるのが良いと思います。プロが使用する、一級のレコーディングスタジオなり、マスタリングスタジオは、音のプロフェッショナルが使用するだけあり、電源、各種ケーブル、機器に至るまで非常に拘っています。音の基準となる部分だから、当然なのですが、一級のスタジオと、エンジニアさんは、とても素晴らしいですよ。

こちらで、基準の音を覚えておくと、後々、非常に参考になるので、是非一度使用してみる事をお勧めします。


■各種ケーブルに関して:
スピーカーケーブル、CDJなどのケーブルを、元々付いている赤白のケーブルは、使用しないで下さい。
非常に音が悪いです。

ケーブルの種類に関してですが、長くなるので、後日記載したいと思います。

先ずは、リード線と、ケーブルを購入し、どちらが音が良いか比較するのが良いかと思います。

このようなノウハウですが、今後まとめたいなと思っていますので、待っていてくださいね。
では、良い音にする為、1つ1つ楽しんでみてください。

Enjoy!!

-Hiro

アナログレコードとデジタルファイルの音質比較

先日、書きましたが、アナログレコードを再生する際に関する、ちょっとした音質向上のノウハウを書きたいと思います。クラブでも、他のDJと音の差をつけられるので、良かったら試してみてください。


■音のクリーニング方法に関して:
音のクリーニング方法ですが、音の入り口から、出口まで考えると良いと思います。
分かりやすく説明すると、レコード針(入り口)を変えて、次は、スピーカー/スピーカーケーブル(出口)を変えていく。これを、1つ1つ視聴しながら変更していきます。

理由ですが、入り口と出口が悪ければ、真ん中(機材、機材に繋いでいるケーブル)を変えても、迷路の中をグルグル彷徨っているようになり、「良いのか・悪いのか」、きちんとした音の判断が出来ません。しかし、入り口と出口がきちんとしていれば、真ん中(機材に繋いでいるケーブルなり、機材なり)を変更した場合、「良い・悪い」の、きちんとした判断が出来ます。
これは、PA、スタジオなど、同様の事が言えます。

テスト方法ですが、A/Bテストとゆう方法を使用します。
A/Bテストの方法ですが、Aとゆうケーブル(ここでは、元々使用していたケーブル)と、Bとゆうケーブル(新しく購入したケーブル)を抜き差しして、この差を比較します。AとBをテストして、Bが良ければ、Bを採用する。といった感じです。出来れば、先ずは、プロが使用している定番のものを使用し、それをリファレンス(基準値)にするのが、きちんとした判断が出来て良いと思いますよ。

カートリッジ用リード線は、細く切れてしまうので出来ませんが、各種DJ機器に刺さっているケーブル、並びに、針の比較なら出来ますよね?やってみて下さい。


■視聴用素材に関して:
視聴用素材は、出来るだけ録音状態が良いものを選んでください。出来れば、HOUSE、TECHNOなどのダンスミュージックではなく、JAZZ、Chilout(チルアウト)などの生音を選んでください。レコードであれば、45回転のものが良いです。

理由ですが、HOUSE、TECHNOなどのダンスミュージックは、PC内で制作されている事が多く、音質も色付けされたものになっています。反対に、JAZZ、Chiloutなどは、簡単な説明で恐縮ですが、コンプレッサーなどで圧縮されておらず、素材の音、そのままな状態が多いです。かつ、きちんとしたレコーディングスタジオで、ボーカル、ピアノ、ギターなどが録音されています。この為、音の基準が分かり易いのです。先ずは、これらの曲の複数曲聞いてみて、その中から、数曲選んでみてください。

他には、POPSなどであれば、MADONNAなどのアーティストでしょうか。エンジニア、レコーディングのクオリティが高いとゆうのが、選定の大きな理由です。曲ですが、バラードなどの曲が分かりやすくて良いと思います。ダンスミュージックと違い、下手にコンプレッサーが掛かったりしていないので、基準が分かり易いです。また、世界を代表するレコーディングスタジオ、レコーディングエンジニアを使用している為、音のリファレンス(標準)には良いと思っています。

この辺りの音が良い曲を複数曲選んで、視聴テストしてください。
これは、作曲(トラックダウン)などにも使用できるノウハウなので、覚えておいたほうが良いと思います。

機会が有ればですが、一度、プロの音楽家が使用する、一級のレコーディングスタジオ、マスタリングスタジオを使用してみるのが良いと思います。プロが使用する、一級のレコーディングスタジオなり、マスタリングスタジオは、音のプロフェッショナルが使用するだけあり、電源、各種ケーブル、機器に至るまで非常に拘っています。音の基準となる部分だから、当然なのですが、一級のスタジオと、エンジニアさんは、とても素晴らしいですよ。

こちらで、基準の音を覚えておくと、後々、非常に参考になるので、是非一度使用してみる事をお勧めします。


■カートリッジ用リード線:
自分が愛用しているのは、以下になります。大型店、楽天などに売っているので、もし良かったらテストしてみてください。

・オーディオテクニカ:PCOCCカートリッジ用リード線(4本1組):実売価格 1000円程度
・オルトフォン :7N-LW1 :実売価格 5000 円程度


よくリード線を、元々付属のリード線を使う人がいますが、これは音が非常に悪いです。元々付属しているケーブルは、線自体が非常に細いものを使用していますし、これで再生した音は、上下が伸びず、非常に硬い音になってしまいます。クラブなどで聞けば、一発で分かりますね。

上記に記載した、各ケーブルのことを詳しく話しますと、PCOCCと書いてあると思うのですが、これは無酸素銅とゆう素材です。では、どうゆう物かとゆうと、同じ銅素材を使用したケーブルなのですが、PCOCCのケーブルは、通常の銅線と違い、制作工程で不純物などが入らないように制作されています。詳しく説明すれば、PCOCCは、異なる制作工程になっており、制作すると単結晶状になります。この為、綺麗な表面を持った銅線となり、音の流れがスムーズになり、音に非常に良い影響を与えるとゆう事になります。


■各種ケーブルに関して:
スピーカーケーブル、CDJなどのケーブルを、元々付いている赤白のケーブルは、使用しないで下さい。
非常に音が悪いです。

ケーブルの種類に関してですが、長くなるので、後日記載したいと思います。

先ずは、リード線と、ケーブルを購入し、どちらが音が良いか比較するのが良いかと思います。

このようなノウハウですが、今後まとめたいなと思っていますので、待っていてくださいね。
では、良い音にする為、1つ1つ楽しんでみてください。

Enjoy!!

-Hiro

2011/10/14

I placed DJ MIX (Tech, Ambient Set)

$DJ H/I/R/O/ (H.I.R.O.) Official Blog

I placed AMBIENT MIX 2011.10.14 (Tech, Ambient Set). Please hear it.
Thank you.

・Official Web
http://djhiro.com/djmix.htm

-Hiro


先日、ブログでも書いたのですが、早速ですが、テック(Techno)寄りのアンビエント・ミックスを作ったので掲載しました。

・Official Web
http://djhiro.com/djmix.htm

この辺りの音は、John Digweedのレーベル(Bedrock)なども得意としている音で、TechnoとAmbientの良さが混じり、個人的にも凄く良いなと感じています。でも、数が少なく、なかなか表に出てこないですね。

この辺りの音と出会ったのは、確か1996年頃かな・・・? Sasha と John Digweedが、初めてDJ Mix をリリースしたのですが、当時、Sashaも、John Digweedも、今ほどは有名でなく、自分も名前は見た事有るな?程度でした。でも、その視聴器に入っていた、誰がMIXしたかも分からないCDを聞いた瞬間ぶっとびましたね。なんだこれ!って。

その時も、残り1枚しかなく(それも、2枚組なのですが、視聴機用で1枚のみ・・・)、速攻で買って聞きまくりました。これも音楽との出会いなんでしょうね。今でも家に有ります(視聴機用で、1枚のみですけど・・・)。

こちらのDj Mixは、今年リリースしたばかりの曲ですが、良かったら聞いてみてください。

Enjoy!!!

-Hiro

2011/10/13

国内外の配信状況

知らない間に、色々な所で配信されてました・・・。
自分のメモ書き程度ですが、記載しておきますので、良かったらお願いします。

そう言えば、最近、音の趣向が変わってきていて、Progressive-Breaksと、Ambient(Tech系)に影響を受けています。現在作っている曲も、Progressive-Breaksなのですが、特に最近のProgressive-Breaksは、音がTech系で、かっこ良い曲が多いですよ。

それとはまた別に、Ambientも制作中なのですが、こちらは何年も前に制作したまま止まっているので、こちらも追ってリリース出来たらな、と思います。

こんな感じですが、引き続き宜しくお願いします。


Japan/国内
Amazon(JP)
http://www.amazon.co.jp/The-Best-Singles/dp/B005KJ8O18/ref=dm_ap_alb1?ie=UTF8&qid=1317754954&sr=8-4

mora(JP)
http://mora.jp/package/50000005/4511820-91200/

listen.jp(JP)
http://listen.jp/store/trackList_1186642.htm

Ongen(JP)
http://www.ongen.net/search_detail_album/album_id/al0000258004/

World/海外
Amazon(US)
http://www.amazon.com/The-Best-Singles/dp/B005KJCK9U/ref=sr_shvl_album_1?ie=UTF8&qid=1318454907&sr=301-1

Amazon(UK)
http://www.amazon.co.uk/The-Best-Singles/dp/B005KIR1K4/ref=dm_ap_alb1

Napster(US)
http://music.napster.com/dj-h_i_r_o_-%28h.i.r.o.%29-music/13751406#origin=search

Mixter(US)
http://www.myxer.com/artist/id/48903008/DJ-HIRO-HIRO/